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プロフィール
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Author:あゆち
のんびり波乱万丈に生きています。 心理学を勉強しています。
ひとがすき。
旅行・写真・お料理・音楽が大好き☆ いつでもギアはニュートラル。 いろんなもの、知りたいな、大切にしたいな。 そんなカオスな私のいろんなひきだし。
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HOME |

24日間のバッパー生活から帰ってきました。 毎日24時間が非日常。
今回も貴重な経験がたくさんできました。
いろんなものを見て、いろんな人とかかわり、 いろんなことを感じました。
おそらくヨーロッパはしばらく訪れないでしょう。 他の地域にいきたいな。
そして、何よりも確認できたこと。
帰る場所=HOMEは
人であってplaceではない。
笑顔でやさしく帰りを待っててくれる、 その人のもとが私のHOMEなんだなってこと。
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板橋 |
板橋区。 私が初めて住む東京。 NikonD40xを手にお散歩。

近所は静かな住宅街で、都内とは思えない。

家先に植木鉢や植物をうえるうちも多い。
 製紙会社もおおい。

私の大好きなハイビスカスがあってびっくり。

この男の子がカメラを持つ私にひとなつっこくわらいかけてくれた。 かわいい背中。
wikiで調べてみたら 製造業が多く町工場が多い。販売小売業も日用雑貨品を扱う事業が多くものづくりの街である。 とあった。
池袋からすぐで治安が悪いわけではない。 ちょっとほっこりするこの町すきだな。
ちょうどよくて落ち着く。
テーマ:東京23区
- ジャンル:地域情報
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Madrid Spain - Part. 3 - |
マドリードの子どもたちと かわいいお店たち。
そして街角のちょっときゅんとした風景たち。
 ピカソ美術館の前の広場にて。
 こんな遊び心のある看板。 余計なものが無くてごちゃごちゃしてなくて ちょっとおもわずそのおちゃめなこころがいいよね。

お花屋さんは夜にはこんな風に変身。 お花を贈る習慣っていいよね。

ただのマンションなのに、下から見上げても、おしゃれ心。 住む人のためのおしゃれじゃなくて 下を歩く人へのおしゃれ心。

ヨーロッパのあかちゃんはひたすら直立不動。そしておしゃぶりはかかせません。

傘も、ほら。こんな風にかわいくディスプレイに大活躍。
ちょとした遊び心、おしゃれ心、お茶目心が町中に シンプルな中にちばめられてるのがすき。

手作りの壁。ここ、実はとてもおいしい、自然派のお惣菜やさん。
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Madrid Part4ではマドリードの食べ物、食べ物やさんについて書こうと思います。
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Madrid Part2 |
マドリードの歴史的文化遺産。 マドリードの王宮。


白い外観が空に映える。
王宮の中に入ればスペイン王朝のぜいの尽くされた間がならぶ。



部屋ごとに趣向の異なる部屋。ヨーロッパの王宮は全体で統一感をだすというよりは 部屋ごとにテイストをかえているのがおもしろい。
作りこまれた金の装飾に王朝の栄光を感じます。 手のこった装飾のなかで「おちつかない」と感じる私には 侘びさびの血があるのかもしれない。
この王宮の中はあまり「スペイン」「スペイン」していないな、とかんじました。 バチカンをおもいださせるような、ヨーロピアンスタンダード?
もしくはウィーン。シェーンブルンのミニチュアのような印象でした。
マドリードの町自体がそうであるように、 さらっとある感じでした。あまり歴史が主張せず、どちらかといえば近代的な印象。
教会もシンプルです。ゴシックが白くてとてもきれい。 白と青のコントラストが素敵なのには王宮に同じく。


この教会の横には今回いきそびれましたが、プラド美術館。 ドラクロワなど見逃したので、今度は必ず。
テーマ:スペイン
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